旅育協会ならではの、海外スクールツアースタート!

第1弾は「ドバイウィンタースクール!」

ウィンタースクール8泊10日

ツアー期間:2019年12月20日〜30日

説明会:10月上旬予定
お申し込み締め切り:2019年10月30日(予定)

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旅育協会では、現地でも1、2位を争う人気のインターナショナルスクールのホリデーキャンプに参加予定。ブリティッシュスクールなので生のイギリス英語に触れられます。日本人はほぼいないので、現地の友達がたくさんできます!

ツアー参加の日本人が1つの学校に5人以上にならないよう、校舎や学校を分けるなど配慮します。

アメリカのサマースクールのように面倒な予防接種の必要もなく、到着した翌日からすぐ学校をスタートできます。ランチを持参する必要があるので、日本からボックスや、ある程度はスナック等を持っていくと良いでしょう。

イギリス系スクール、アメリカ系スクール、その他様々な学校がありますが、こだわりは語学学校ではなく、現地の学校で開催されているホリデーキャンプということ。 英語が苦手なお子様でも、スイミング、クライミング、アート、製作、クッキング、スポーツとアクティビティが多いので、毎日楽しく過ごせます。

1〜2歳の弟のナーサリースクールも探して欲しい、勉強重視のホリディスクールに参加したい、などアレンジも可(別途費用)

お気軽にご相談ください。

ツアー期間:2019年12月20日〜30日

説明会:10月上旬予定
お申し込み締め切り:2019年10月30日(予定)

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なぜ?ドバイ?

ドバイについて

ドバイは、アラブ首長国連邦 UAE
アブダビ、ドバイ、シャルジャ、アジュマン、フジャイラ、ラス・アル・ハイマ、ウンム・アル・カイワインの七つの首長国から 構成された連邦国家。

たった45年で、砂漠から世界有数の大都市に急成長。周辺国のイメージからは想像もつかないくらい非常に治安が良く、人口の約9割が外国人。まだまだ日本人多くには知られていないが、来年2020年には万博も控えており、今後も世界中から人が集まると言われている都市。

埼玉県と同じ広さで、インターナショナルスクールが大小合わせて300校も存在するくらい教育が充実している。

ドバイのスクールは?

Dubaiは、世界中からたくさんの国籍の人が移住している人種のるつぼ。現在世界各地の有名学校がドバイに分校を作り始めています。前回キャンプに参加したブリティッシュスクールは、普段約75カ国の子供が通っており、短期の滞在でも世界中に友達が出来てしまう?!なんてことも。

現地では普段学校を選ぶのに、保護者のアンケートや設備などをもとにしたランキングのサイトがあり、親はその上位学校に子供を入れたがります。これで最高評価の「outstanding」を取った学校は入学の競争率があがり、人気のアメリカンスクールやブリティッシュスクールはウエイティングもしばしば起こります。

子供が行く場所?

現地に行って1番驚くのは、とにかくキッズフレンドリーなこと。空港、タクシー、ホテル、街、学校、モール…どこに行っても子供達に笑顔で話しかけてくれる方ばかりです。

そして遊園地や映画館、プール、など遊ぶ場所はあちらこちらに沢山あります。現地アラブの家は、1家庭で平均4〜5人の子沢山の家が多いです。

学校は金土が休み、役所も、会社も、銀行も。花金ではなく花木のドバイでは、木曜夕方から道路も大渋滞。あちらこちらのモールでは、夜12時くらいまで、たくさんの子連れ家族を見かけます。

親も楽しめる?

子供がスクールに行っている間、パパはゴルフ?ママはエステ?世界一のタワーや世界一のショピングモール、はたまたアブダビ観光や砂漠に足を伸ばしてもいいですね。

万が一 病気になったら?

受付などすべて日本語で対応してくれるクリニックや、日本人医師が常駐し日本語通訳も提供している病院もあり、ドバイ滞在中の日本人には、安心です。

ツアー期間:2019年12月20日〜30日

説明会:10月上旬予定
お申し込み締め切り:2019年10月30日(予定)

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ドバイの今とこれから

❶人口増加傾向。2060年までに1600万人まで増えると言われてる。世界人口73億人のうち、32億人が中東・インド・アフリカで占めており、21世紀中に世界の人口は110億人にあると、7割近くを同地域が占有することになる。

❷世界最大の人口港ジュベリアリ港、世界一の利用客数を誇るドバイ空港がある。これから大きな伸長が予想されている中、早くからドバイへ進出される方も急増。

❸最近になり一部の消費に対しVAT5%(消費税)がスタート。それ以外は基本無税の国とも言われている。現地人(エミラリティ)は医療費・教育費も無料のため、必然的に可処分所得が増。

❹人口の9割近くが外国人であり、英語が公用語、通貨がアメリカドルと連動。整備された法律やビジネス環境で海外の人も住みやすい。

❺GDPも伸びている 他の新興国に比べて約2.3%と そこそこの伸び率。2020年には万博も控えており、今後の経済にも期待。

❻電車、タクシー、高速道路、その他諸々揃っている。テロは過去1度もなく、治安が非常に良い。イスラム教ではあるが、全ての宗教に対して寛容である。砂漠砂の黄砂のようなものはあるが、日本のような地震、台風は無い。

❼買い物は世界一流ブランドから、日本食の納豆までなんでも揃っており、日本からも、紀伊國屋書店、ヨックモック、ROYCE、Beard Papa’s、銀ダコ、MUJI、ダイソー、Canon、Panasonic、SONY、などの日本企業が進出。豚肉やアルコールも一部の場所では購入可能。

ツアー期間:2019年12月20日〜30日

説明会:10月上旬予定
お申し込み締め切り:2019年10月30日(予定)

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